2013年 03月 29日 ( 1 )

あんまりだ

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  ※ 内容とは、まったく関係ありません


小さな命が

ろうそくの火が、ふっと流れた風で

吹き消されるように

消えていった


たった2年と半の人生だった

命の火が、消える時って、

こんなにあっけないものなのか




私の記憶の中では、まだあの子は、いつものように笑ってる
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by kotoga | 2013-03-29 16:21 | できごと